出会い系サイトを使った体験談

簡単に股を開いてくれるセフレとのセックス三昧な日々

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私は34歳子持ちの会社員男性です。

妻との結婚は23歳ではやかったということもあり、夫婦生活もマンネリしてきて刺激もなく、つまらない日常生活を送っています。

もちろん、セックスをすることもほとんどなくなりました。妻に隠れてたまに風俗は行っていますが、それだけでは物足りなく、「初々しいセックスがしたい」と思い妻に隠れて出会い系サイトに登録し、恋人を探すことにしました。つまり不倫になるわけですが、風俗以外で妻以外の可愛い女の子とセックスがしたくなったのです。

出会い系の自己紹介文は「私と付き合うとお姫様気分を味あわせてあげられます」というお金持ち風の内容でアピールすると、早速何人かからメッセージが来ました。

「恋人がほしい」「結婚を前提ですか?」というものが多かったのですが、私はセックスがメインの恋人探しだったので合わないと思った子は丁寧にお断りをしました。

そして、「お姫様扱いしてくれるなら私の身体をあなたに捧げます」というほかと少し違ったメッセージをして来た子が印象に残り、彼女とやりとりをはじめました。

小さい頃から家族や友人に無視され続け、身体を差し出すことで何とか人と関係を持ち続けてきた少々訳ありの彼女はディズニーが好きでお姫様に憧れていたそうです。お姫様のような扱われ方を1度でいいからしてみたい、と思っていたそうです。私は早速彼女と予定を合わせ、会うことにしました。

妻には「1泊2日の出張に行く」と言い、彼女と会いました。彼女は24歳のフリーターで髪は肩ぐらいまでの茶髪で少しパーマがかかっている本田翼似の可愛い雰囲気の子でした。

彼女からリクエストもあった通り、最初は買い物に付き合い、もちろんプレゼントし、海辺で夕日を見てレストランで食事、そしてお泊りという流れでした。途中電車に乗る時には彼女の手を引きエスコートし、座っている時は頭を撫でたりしてとにかく彼女をお姫様扱いして心地よくしました。

彼女も手を握ってきたり私にもたれかかだてきて心地いい様子でしたので、食事のあとそのままホテルに行きました。

「恥ずかしい」

という彼女の言う通り、シャワーは別々で浴び、先にシャワーを済ませた私はベッドの上で彼女を待ちました。

そして、両手を広げ「こっちにおいで、お姫様」というと彼女は満面の笑みで私に飛びついてきました。

そのまま私はキスをし、胸を触りました。彼女の手を勃起したアソコに誘導すると慣れた手つきで扱きはじめました。彼女の胸を舐め、クリを触りました。「アン…アン…」と彼女は感じています。

膣に指を入れると「もっとして…」と自ら求めてくるので私は電マを「強」にし、彼女のアソコを刺激しました。

彼女は「ダメー…」叫びながら潮を吹きました。その後、勃起した私のアソコをペロペロとしっかりなめてくれました。

そして挿入のためにコンドームをつけようとすると「生が好き。生で挿れて」と強請ってきました。

私は彼女のお望み通り、そのまま正常位で生挿入しました。彼女はエッチが本当に好きなようで挿入されながらも自ら腰をあててきたり、下から私の乳首を触ってきました。締りの良すぎる彼女のアソコが気持ちよくて私は彼女の足を抱えて高速ピストンをしました。

彼女の喘ぎ声も次第に大きくなり「アン…アン…イク…」とイキそうな様子です。私も「ダメ…出る…」と言うと「出して!そのままいっぱい出して!」と言われるがままに中出ししました。

彼女もすっかり私を王子様だと思い込んでしまったようで私は妻子持ちなことを秘密にしたまま恋人としてお付き合いすることに決めました。

もちろん会う時は最低限のお姫様扱いはするものの、セックスをすることが大前提というセフレとしてのお付き合いです。

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